【大記録】佐々木朗希投手が完全試合達成

日常
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こんばんは!!とーるちゃんです。今日も更新しますよ☆

昨日のプロ野球で起きた大記録から一夜明け
どのメディアでも報道されている佐々木朗希投手の話題について書きます。

昨日、千葉ロッテマリーンズvsオリックス・バファローズの一戦で
千葉ロッテマリーンズの佐々木朗希投手がオリックス・バファローズ打線を完璧に抑えて完全試合を達成しました。

いわゆる、パーフェクトゲームと呼ばれるやつです。
プロ3年目の20歳で完全試合を達成するなんて、まさに令和の怪物ですよね…

ちなみに最後に完全試合を達成したのは、1994年5月18日の試合に登板した巨人の槇原寛己氏だそうです。21世紀初の快挙で、史上最年少記録…

ノーヒットノーランは数年に1度、達成する投手はいますが
完全試合を達成するのはほんとうにすごい。
しかも日本記録更新の13者連続三振と19奪三振も併せて記録するなんて。

19奪三振についてはNPBでタイ記録みたいです。
最速164kmに鋭く落ちる高速フォーク、もうこれは日本のエースになること間違いなしですね。

佐々木朗希投手もすごいですが、その怪物をリードする松川捕手もとんでもないです。
昨年のドラフトで千葉ロッテマリーンズからドラフト1位指名され
開幕戦では高卒ルーキーとして開幕スタメンを勝ち取り、その勢いのまま佐々木朗希投手の大記録達成の立役者になりました。
昨年まで高校生だったのに…
松川捕手も令和の怪物と呼んでいいのではないでしょうか。
そのくらいの逸材です。
20歳と18歳の若きバッテリーに今後も目が離せませんね。

今日はこの辺で。また明日!!

日常
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とーるおんらいん
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